企業情報›サステナビリティ›人材育成戦略方針

01 / Human resources

人材育成戦略方針

人材を最も重要な経営資源と位置づけ、育成と働く環境づくりに取り組んでいます。

Policy

基本方針

当社は、人材こそが企業の持続的な成長を支える最も重要な経営資源であると考えています。社員一人ひとりが専門性を高め、能力を最大限に発揮できる環境を整えることで、お客様への提供価値を高め、社会の発展に貢献してまいります。

この考えのもと、「採用」「育成」「評価・処遇」「働く環境」の各領域で、以下の方針に基づき人材への投資を継続的に行います。

Our people

求める人材像・育成方針

  • 01

    顧客ファースト

    顧客満足の最大化を重視し、勤務中は自社の利益や自身の考え方・やり方よりも顧客からの要望を第一に考えて行動できる人材。

  • 02

    他を否定しない、他を害さない、他に良い影響を与えられる

    個人の成績のみを追求したり、他者を否定したり陥れたりすることをせず、調和・協調を心がけて顧客や他のスタッフに良い影響を与えられる人材。

  • 03

    利益よりも倫理観を重視

    目先の利益や成果にとらわれて法令や社会規範を軽視することをせず、誠実な判断・相談・報告ができる人材。

  • 04

    変化を前向きにとらえ、挑戦できる人材

    環境の変化を成長の機会ととらえ、新しい知識や技術の習得に意欲的に取り組める人材。

  • 05

    チームで成果を生み出せる人材

    多様な意見を尊重し、仲間と協力しながら組織として成果を最大化できる人材。

  • 06

    素直で成長意欲が高い

    他者からの助言や環境に対して自責で向き合うことができ、困難な壁を自身の成長の機会と捉えて学び続けられる人材。

  • 07

    自他の心身の健康に配慮できる

    心身の健康を最も重要なものとして捉えて健康維持に努めることができ、他者の健康に対しても自身の健康と同様に配慮できる人材。

  • 08

    自身の発言に責任を持つことができ、秘密を厳守できる

    他者へのアドバイスやコミュニケーションの際に、受け取る側の感情に配慮して自身の発言に責任を持つことができる人材。また、他者に不利益となるような機密性のある情報や確証のない噂話、他者を傷つける可能性のある情報を口外せず、全体の調和を重視できる人材。

Harassment

ハラスメント防止に関する規程

ハラスメントの撲滅に向けて、以下の規程を定めています。

0120-659-057 営業時間 9 : 30 - 18 : 00 [平日]
お問い合わせ

相談無料、お気軽にご相談ください!

Contact